米国株ETF

【VYMブログ】VYMが向いている人の特徴

VYMに向いている人がテーマのブログ記事です。『VTIやVTなどのインデックス投資とVYMのどちらに投資すべきか』などのお悩みに答えるべく、400万円を実際に運用している立場からVYMが向いている人の特徴を解説します。
筆者について

自己紹介(ゼロ円からアッパーマス層になった20代投資家)

貯金ゼロから20代でアッパーマス層(金融資産3,000万円)を実現した、本ブログ管理人の自己紹介です。初めまして、ゴンぎつねと申します。普段は米国株の資産運用や節約術などを発信しています。今回は投資目的・投資方針を生い立ち絡めて紹介します。
海外ETF

【連続増配ETF】VIGがおすすめな人|株価や構成銘柄の強み

VIG(バンガード社)がおすすめな人が分かるようにメリットを解説しました。VIGは長期保有との相性も良く、長期的にキャピタルゲインの拡大を図る投資家には有力な選択肢になります。VIGはQQQと組み合わせるにも優秀な相方となります。
資産運用実績

資産運用ブログ報告(2022年7月/米国株ETF)

投資ブロガーの資産運用ブログ報告です。米国高配当株ETF(SCHD・SPYD・HDV・VYM)をメインにしつつ、楽天証券のNISA口座でインデックス投資信託(eMAXIS Slim全世界株式)を定期積立しています。
海外ETF

米国債券ETFおすすめ【AGG/BND比較】

米国債券ETFのおすすめであるAGGとBNDに関しての紹介記事です。AGGやBNDを配当生活の資産ポートフォリオに組み込みたい方向けに配当利回りや株式との逆相関などについてまとめました。AGGやBNDが必要か迷っている人はご一読ください。
FIRE(セミリタイア)

FIREブーム終焉とFICAを目指す【FIREの問題点】

FIREブームが終わりを迎えようとしています。近年は数千万円でのセミリタイア(プチFIRE)も多く取り上げられていましたが、SNSを見ると株式相場が下りに入ると失敗報告が相次いでおり、FIRE関連のツイートも影を潜めるようになってきました。
知識・哲学

【コラム】ハーバード大学にみる資産運用術

ハーバード大学も投資・資産運用をしている!というのはご存知でしょうか。日本では投資はギャンブルと考えられていますが、東大やハーバード大学をはじめとする世界の教育機関も資産運用を行なっています。今回はその運用内容を覗いてみようというテーマです。
海外ETF

米国債ETFおすすめ(検討比較)【後編】

米国債ETF(VGSH、SHY、SPTS、VGIT、IEF、SPTI、VGLT、EDV、TLT、SPTL)の特徴について比較検証しました。一口に『米国債』といえども、短期・中期・長期で特徴が全く異なるので、有効な使い方も変わってきます。
海外ETF

米国債ETFおすすめ(比較検討)【前編】

米国債ETFのおすすめにつき、世界三大運用会社であるブラックロック社、バンガード社、ステートストリート社のETF品揃えを見ていきたいと思います。米国債は現物保有も有力ですが、今回はETFを通じて間接的にエクスポージャーを持つ方法を検討です。
米国株ETF

【2022年最新】VYM増配率の記録帳

VYM増配率を定期計測していくページになります(毎四半期更新予定)。現在は2022年第2四半期までのVYM配当金実績を記録しています。VYMに400万円を投資中の当事者目線でモニタリングしたい項目を整理してみました。
知識・哲学

【学んで損なし】米国債を知れば投資が分かる

世界で最も高い流動性と信用力を誇る米国債について特集しました。米国債は世界金融市場における金融危機時の逃避先であり、リスクフリーレートの役割を果たしています。日本国債ともまた違う商品設計となっており、学んでおくと資産運用の幅が広がります。
米国株ETF

【SCHD】連動するベンチマークを学ぶ

SCHDが連動するベンチマーク(Dow Jones U.S. Dividend 100 Index)についての解説記事です。SCHDを含むパッシブ型の投資信託またはETFに投資するのであれば、ベンチマークについての理解が大切です。
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