ETF考察

米国債ETFおすすめ(検討比較)【後編】

米国債ETF(VGSH、SHY、SPTS、VGIT、IEF、SPTI、VGLT、EDV、TLT、SPTL)の特徴について比較検証しました。一口に『米国債』といえども、短期・中期・長期で特徴が全く異なるので、有効な使い方も変わってきます。
ETF考察

米国債ETFおすすめ(比較検討)【前編】

米国債ETFのおすすめにつき、世界三大運用会社であるブラックロック社、バンガード社、ステートストリート社のETF品揃えを見ていきたいと思います。米国債は現物保有も有力ですが、今回はETFを通じて間接的にエクスポージャーを持つ方法を検討です。
ETF銘柄紹介

【2022年最新】VYM増配率の記録帳

VYM増配率を定期計測していくページになります(毎四半期更新予定)。現在は2022年第2四半期までのVYM配当金実績を記録しています。VYMに400万円を投資中の当事者目線でモニタリングしたい項目を整理してみました。
投資戦略・考察記事

【学んで損なし】米国債を知れば投資が分かる

世界で最も高い流動性と信用力を誇る米国債について特集しました。米国債は世界金融市場における金融危機時の逃避先であり、リスクフリーレートの役割を果たしています。日本国債ともまた違う商品設計となっており、学んでおくと資産運用の幅が広がります。
ETF銘柄紹介

【SCHD】連動するベンチマークを学ぶ

SCHDが連動するベンチマーク(Dow Jones U.S. Dividend 100 Index)についての解説記事です。SCHDを含むパッシブ型の投資信託またはETFに投資するのであれば、ベンチマークについての理解が大切です。
投資戦略・考察記事

【学んで損なし】国債の基本について

投資の基本である国債についてです。国債利回りはリスクフリーレートと呼ばれ、世の中のあらゆる金融商品のリターンのリスクに対する適正感を左右するため、国債を持っていない株式投資オンリーの投資家も国債について学んでおいて損はありません。
ETF銘柄紹介

【HDV】連動するベンチマークについて学ぶ

HDVが連動するベンチマーク(モーニングスター配当フォーカス指数)についての解説記事です。HDVを含むパッシブ型の投資信託またはETFに投資するのであれば、ベンチマークやトラッキングエラーについての理解が大切です。
au経済圏

マイナポイントの現金化方法【最短2日】

マイナポイントの現金化方法です。マイナポイントキャンペーンの第2弾(マイナンバーカードの健康保険証利用、公金受取口座の登録)が始まりました。au payで受け取りすれば、15,000〜20,000円のマイナポイントが現金化可能です。
資産運用

資産運用ブログ報告(2022年6月/米国株ETF)

投資ブロガーの資産運用ブログ報告です。米国高配当株ETF(SCHD・SPYD・HDV・VYM)をメインにしつつ、楽天証券のNISA口座でインデックス投資信託(eMAXIS Slim全世界株式)を定期積立しています。
ETF銘柄紹介

【SPYD】連動するベンチマークについて学ぶ

SPYDが連動するベンチマーク(S&P500 High Dividend Index)についての解説記事です。SPYDを含むパッシブ型の投資信託またはETFに投資するのであれば、ベンチマークやトラッキングエラーについての理解が大切です。
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