資産運用

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資産運用ブログ報告(2022年3月/米国株ETF)

投資ブロガーの資産運用ブログ報告です。米国高配当株ETF(SCHD・SPYD・HDV・VYM)をメインにしつつ、楽天証券のNISA口座でインデックス投資信託(eMAXIS Slim全世界株式)を定期積立しています。
投資戦略・考察記事

【バフェット太郎10種】配当利回り、リターン(対S&P500)

バフェット太郎10種は『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の著書でおなじみのバフェット太郎さんのポートフォリオです。エクソンモービル、フィリップモリスなど著名な米国高配当株10銘柄で構成されます。リターンや配当利回りを分析しました。
投資戦略・考察記事

【米国株式】配当貴族銘柄パフォーマンス(VS S&P500)

配当貴族銘柄は連続増配年数が25年以上の一部の米国株式に与えられる称号。現時点で配当貴族銘柄は65存在しており、これらの銘柄で構成したポートフォリオで27年間運用した成績を市場平均(S&P500)と比較するバックテストを実施しました。
資産運用

【配当金生活ブログ】2022年3月の配当収入実績

配当金生活に関するブログ記事です(配当金生活の公開ブログ記事)。私は米国高配当ETF(VYM・HDV・SPYD・SCHD)で1,600万円ほど資産運用しています。これらのETFからの配当収入実績を今月も公開していきます。
ETF銘柄紹介

【SCHD】構成銘柄の変更(2022年3月)

SCHD構成銘柄の変更が2022年3月に実施されましたので、主要な変更内容についてレビューを行いました。SCHDは楽天証券・SBI証券・マネックス証券で購入できないのが難点ですが、VYMと双璧をなして米国で人気のある米国高配当ETFです。
投資戦略・考察記事

配当王銘柄 (米国株)VS S&P500

配当王銘柄(米国株)は最低でも50年以上にわたり連続増配を継続中の企業の株式です。2022年3月時点で配当王銘柄の数は41銘柄あります。今回はこれらの配当王銘柄を30年間運用した場合のリターンをS&P500と比較して検証しました。
米国株ETF

【HDV】配当金生活にはいくら毎月積立すればよいのか

HDV配当金生活を目指す毎月積立シミュレーションの結果に関する記事です。毎月いくら・どれくらいの期間積立したら理想の配当金生活が送れるのかを500万円以上を投資しているので当事者的な観点から解説します。
米国株ETF

【2022年3月】SPYD配当金は前年同月比2.60%の増配着地

2022年3月のSPYD配当金は$0.65271で前年同月比2.6%増配となりました。460万円以上を投資するSPYDホルダーとして、2022年3月の配当金実績を踏まえて、現在株価に対するSPYDの2022年配当利回りを推定してみた結果をまとめています。
米国株ETF

【2022年3月】VYM配当金は前年同月比で0.88%微増

2022年3月のVYM配当金($0.6622)が発表(権利落ち日は2022年3月21日)されました。2022年3月の配当金実績を踏まえて、現在株価に対するVYMの2022年配当利回りを推定してみた結果をまとめています。
米国株ETF

【VYM】毎月積立での配当金シミュレーション(配当金生活)

VYMを毎月積立した場合の配当金シミュレーション結果の記事です。毎月いくら・どれくらいの期間積立したら理想の配当金生活が送れるのかをご理解頂ける内容になっています。私自身がVYMに400万円を投資しているので当事者的な観点から解説します。
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