2021-11

米国株ETF

【VOO】世界屈指の株価指数(S&P500)に連動する王道ETF

VOOはインデックス投資の基本にして最高の投資対象であると言えます。初心者でも手が届く投資商品ながら、ウォール街の熟練の投資家達が勝つことが出来ない最強の投資先でもあります。同じく最強のVTIに引き続き、気合いを入れて徹底解説。
米国株ETF

【VTI】米国インデックス投資の起源にして頂点(詳細解説)

VTIはインデックス投資の基本にして最高の投資対象であると言えます。初心者でも手が届く投資商品ながら、ウォール街の熟練の投資家達が勝つことが出来ない最強の投資先でもあります。全ての投資家が熟知するべきETFなので、気合いを入れて徹底解説。
筆者について

自己紹介(ゼロ円からアッパーマス層になった20代投資家)

貯金ゼロから20代でアッパーマス層(金融資産3,000万円)を実現した、本ブログ管理人の自己紹介です。初めまして、ゴンぎつねと申します。普段は米国株の資産運用や節約術などを発信しています。今回は投資目的・投資方針を生い立ち絡めて紹介します。
倹約のコツ

【SCHD】最強の高配当ETFで毎月5万円の配当金生活

【SCHD】毎月5万円の配当金生活を運用期間なく実現するには約2,000万円が必要です。しかし、『時間』と『複利』を味方につける20年計画なら初年度に必要な投資元本を203万円まで落としながら、毎月5万円の配当生活を狙うことは可能です。
米国株ETF

【VYM・HDV・SPYD】米国高配当ETFの買い時を徹底解説

SPYDの買い時、VYMの買い時、HDVの買い時を徹底分析。どこよりも簡単且つ丁寧に、明確な基準を解説します。私自身がSPYD・VYM・HDVに対して1,000万円以上を投資しているので、この保有者としての経験を存分に盛り込みました。
資産運用実績

【2021年10月末】投資ブロガーの資産運用状況(米国株ETF)

2021年10月末時点の投資ブロガーの資産運用実績のまとめです。米国高配当株ETF(SCHD・SPYD・HDV・VYM)をメインにしつつ、楽天証券のNISA口座でインデックス投資信託(eMAXIS Slim全世界株式)を定期積立しています。
倹約のコツ

【au経済圏】auPayの無料特典を使い倒して効果的に資産形成

au経済圏の中核であるau Payの無料特典を自在に使い倒して、資産形成の幅を広げましょう。私は基本的に手間が増える経済圏のつまみ食いは嫌いです。従い、今後も楽天経済圏がメインだと思いますが、au Payが手間なくお得に使えるので紹介します。
倹約のコツ

【FIRE】スマホ1台で時間もお金もライフハックする方法

FIREを実現(目指す)している人は、持ち物が少ない人が多いです。私も財布や現金はおろかクレジットカードも予備の1枚しか持ち歩きません。その理由は、現代では公共交通機関の利用、日々の支払から資産運用まで全てがスマホ1台で完結出来るからです。
投資信託

【インデックス投資】運用コストが長期投資に与える影響が想像以上

運用コストが重要というのは、インデックス投資の常識になってます。しかし、結論は知っていても0.1%の運用コストの差が長期投資でのリターンに与える影響を数字で理解している個人投資家は案外少ない。本日は、そこに踏み込んで徹底解説します。
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