米国株ETF

【VYMブログ】VYMが向いている人の特徴

VYMに向いている人がテーマのブログ記事です。『VTIやVTなどのインデックス投資とVYMのどちらに投資すべきか』などのお悩みに答えるべく、400万円を実際に運用している立場からVYMが向いている人の特徴を解説します。
筆者について

自己紹介(ゼロ円からアッパーマス層になった20代投資家)

貯金ゼロから20代でアッパーマス層(金融資産3,000万円)を実現した、本ブログ管理人の自己紹介です。初めまして、ゴンぎつねと申します。普段は米国株の資産運用や節約術などを発信しています。今回は投資目的・投資方針を生い立ち絡めて紹介します。
米国株ETF

【VYM】連動するベンチマークについて学ぶ

VYMが連動するベンチマーク(FTSE High Dividend Yield Index)についての解説記事です。VYMを含むパッシブ型の投資信託またはETFに投資するのであれば、ベンチマークやトラッキングエラーについての理解が大切です。
配当収入

【配当金生活ブログ】2022年6月の配当収入実績

配当金生活に関するブログ記事です(配当金生活の公開ブログ記事)。私は米国高配当ETF(VYM・HDV・SPYD・SCHD)で1,600万円ほど資産運用しています。これらのETFからの配当収入実績を今月も公開していきます。
知識・哲学

インデックスファンドは下落相場でこそ輝く

インデックスファンドが日本国民の間でも市民権を得たことで、投資が身近になりました。一方で、投資開始直後が下落相場で大きな含み損を抱えたら動揺するかもです。下落相場でのインデックス投資の強みと付き合い方について考察しました。
知識・哲学

【米国流】インフレ社会の到来に対しての備え方

米国でのインフレに対しての備え方ついての記事です。日本でも円安によるコストプッシュ型のインフレが発生しており、日常用品や食品の値上げが相次いでいます。これまでのデフレ社会の常識が通用しなくなった場合に備えて、学びましょう。
米国株ETF

【配当生活ポートフォリオ】を考える際のポイント

配当生活を送るべくポートフォリオの構築を検討される方に向けて、毎月5万円ほどの配当収入を得ている立場からポイントを解説しました。私の現在の運用資産は1,700万円ほどで米国高配当ETFを活用して分散されたポートフォリオをコアにしています。
筆者について

20代で金融資産4,000万円到達したので振り返り

金融資産4,000万円という節目に20代に到達しました(20代で金融資産4,000万円の割合は統計上0%)。ここまで来て資産形成のコツなどが掴めて来ましたので、ここに至るまでどんな点を意識して資産形成に取り組んできたのかをご紹介します。
資産運用実績

資産運用ブログ報告(2022年3月/米国株ETF)

投資ブロガーの資産運用ブログ報告です。米国高配当株ETF(SCHD・SPYD・HDV・VYM)をメインにしつつ、楽天証券のNISA口座でインデックス投資信託(eMAXIS Slim全世界株式)を定期積立しています。
米国個別株

【バフェット太郎10種】配当利回り、リターン(対S&P500)

バフェット太郎10種は『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の著書でおなじみのバフェット太郎さんのポートフォリオです。エクソンモービル、フィリップモリスなど著名な米国高配当株10銘柄で構成されます。リターンや配当利回りを分析しました。
海外ETF(米国除く)

【米国株式】配当貴族銘柄パフォーマンス(VS S&P500)

配当貴族銘柄は連続増配年数が25年以上の一部の米国株式に与えられる称号。現時点で配当貴族銘柄は65存在しており、これらの銘柄で構成したポートフォリオで27年間運用した成績を市場平均(S&P500)と比較するバックテストを実施しました。
倹約のコツ

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